ワケアリ品 特売コーナー 見にきてね。
紙の石川商事HPに、アウトレット商品のページを新設しました。
http://www.ishikawashoji.jp/outlet-1/
倉庫の改修と事業の整理にあたり、
生産終了品、メーカー処分品、セット商品のパーツ、端数(ケース未満)、キズあり、
といったワケアリ在庫を、特別価格でご提供していきます。
どれも十分使用に耐えられる商品ばかりかと思います。
倉庫の整理と同時進行で、随時アップしていきます。
レアなお宝も出てくるかもしれませんので、ぜひ、お楽しみに〜。
なお、転売はご遠慮ください。
購入前にサンプルをご希望の場合、お送りできるケースもありますので、
「お問い合わせ」ページから、ご遠慮なくお申し付けください。
第一弾として、事務用品類をアップしました。

http://www.ishikawashoji.jp/outlet-1/
倉庫の改修と事業の整理にあたり、
生産終了品、メーカー処分品、セット商品のパーツ、端数(ケース未満)、キズあり、
といったワケアリ在庫を、特別価格でご提供していきます。
どれも十分使用に耐えられる商品ばかりかと思います。
倉庫の整理と同時進行で、随時アップしていきます。
レアなお宝も出てくるかもしれませんので、ぜひ、お楽しみに〜。
なお、転売はご遠慮ください。
購入前にサンプルをご希望の場合、お送りできるケースもありますので、
「お問い合わせ」ページから、ご遠慮なくお申し付けください。
第一弾として、事務用品類をアップしました。

タオル金封 御祝の文字 変えられます
タオル金封 ことほぎぬやタオル金封 ハピネスカラーにセットされている、
短冊=金封の前中央につける名札=の印刷内容を、
ご用途に応じてアレンジすることができます。
通常セットされているのは
「寿」「御結婚御祝」「御祝」「御出産御祝※」 ※ハピネスカラー ストライプのみ
ですが、
「御入園御祝」 「ご入園おめでとう」
「御入学御祝」 「ご入学おめでとう」
「御就職御祝」 「ご就職おめでとう」
「御新築御祝」
といったものが可能です。
ご希望がありましたら、ご予約時にお申し付けください。
書体は当方指定のものとなります。
見本の画像も追ってアップいたします。
短冊=金封の前中央につける名札=の印刷内容を、
ご用途に応じてアレンジすることができます。
通常セットされているのは
「寿」「御結婚御祝」「御祝」「御出産御祝※」 ※ハピネスカラー ストライプのみ
ですが、
「御入園御祝」 「ご入園おめでとう」
「御入学御祝」 「ご入学おめでとう」
「御就職御祝」 「ご就職おめでとう」
「御新築御祝」
といったものが可能です。
ご希望がありましたら、ご予約時にお申し付けください。
書体は当方指定のものとなります。
見本の画像も追ってアップいたします。
転ばぬ先の蓄光テープ

住友スリーエム社の新製品、
「蓄光(ちっこう)」・「反射」・「すべり止め」3つの機能を併せ持つテープ、
セーフティ・ウォーク タイプLR。
昨今注目の防災用資材です。写真左が平常時、右が消灯時。
はがして貼るだけ、簡単に施工できる粘着テープです。
手漉き和紙の卒業証書
愛媛県西条市の小学校の伝統行事、“手漉き和紙”の卒業証書作りが
2月17日夕方、南海放送の「NEWS Ch4(チャンネル・フォー)」で紹介されました。
西条市の旧周桑地区は愛媛県下有数の紙どころです。
弊社も奉書紙や色紙(しきし)等で、お世話になっています。


耳付(=縁がモヤモヤ)で、見事な透かし入り。「和紙!」って感じです。
屋外の寒さ。
冷たい水を漉き枠ですくって持ち上げた時の感覚、重さ。緊張感。
そして、郷土の伝統産業。
これは本当、いい記念になりますよねー。
「これだけ1枚の紙を作るのに、面倒くさいんじゃぞ」
「手漉き和紙の伝統を、今後も受け継いでいってほしい」
と、紙漉き指導の元山先生。
あたりまえに見ていた物事が、
実はいかに面倒くさく、また価値のあることか。
こうした体験で気づいたこと、いつまでも忘れずにいてほしいものです。
2月17日夕方、南海放送の「NEWS Ch4(チャンネル・フォー)」で紹介されました。
西条市の旧周桑地区は愛媛県下有数の紙どころです。
弊社も奉書紙や色紙(しきし)等で、お世話になっています。


耳付(=縁がモヤモヤ)で、見事な透かし入り。「和紙!」って感じです。
屋外の寒さ。
冷たい水を漉き枠ですくって持ち上げた時の感覚、重さ。緊張感。
そして、郷土の伝統産業。
これは本当、いい記念になりますよねー。
「これだけ1枚の紙を作るのに、面倒くさいんじゃぞ」
「手漉き和紙の伝統を、今後も受け継いでいってほしい」
と、紙漉き指導の元山先生。
あたりまえに見ていた物事が、
実はいかに面倒くさく、また価値のあることか。
こうした体験で気づいたこと、いつまでも忘れずにいてほしいものです。





